大堀相馬焼WEB本店 伝統を守りながら次の100年の文化と歴史を残し続けています。

 
大堀相馬焼 吉田直弘 飴釉稜花急須

大堀相馬焼 吉田直弘 飴釉稜花急須

稜花(りょうか)という技法を用いた飴釉の急須です。
お茶を飲むという時間に少し緊張感が出ればと思い制作しました。
¥5,830 (税込)

・8800円以上で送料無料になります

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商品について 大堀相馬焼 吉田直弘 飴釉稜花急須
素材 大堀相馬焼
サイズ 直径14.8cm 高さ10cm 重量約295g容量290ml 
お手入れ 【1】ご使用前 高台(器の底)をご確認ください。
予め高台を滑らかにする作業を行っておりますが、ザラザラしていることがあればサンドペーパー等で磨くことをお勧め致します。
また、ご使用前に一度煮沸していただくことで、汚れや臭いが着きにくくなります。
陶器が全て浸かる程度の水あるいは米のとぎ汁を沸騰させ、弱火で約30分煮沸してください。
30分後、火を止めたら自然に熱が冷めるまで放置します。
熱が冷めたらよく水ですすぎ、十分に乾燥させてください。

【2】ご使用後 カビや汚れが着いてしまった場合には、市販の漂白剤を薄めて浸けてみてください。
ただし、頑固なカビや汚れは落ちないことがあります。
また、上絵等があるものは変色する可能性がございますので、漂白剤のご使用をお控えください。
嫌な臭いが着いてしまった場合には、10分ほど煮沸してみてください。
ただし、臭いが落ちないこともあります。
ご注意

大堀相馬焼は1点1点手作業で製造しているため、ネット上の商品画像と実際の商品はサイズ・形・色合いが多少異なる場合がございます。釉薬や技法の詳しい特徴につきましては、下記をご参照ください。

※吉田直弘さんの器は、店舗で展示販売していますので、ご注文後に在庫がご用意できない場合がございます。
店舗の方で先に売れてしまった場合は受注生産となりますのでご了承下さい。

>>大堀相馬焼の釉薬・技法の特徴<<

  
商品について 大堀相馬焼 吉田直弘 飴釉稜花急須
素材 大堀相馬焼
サイズ 直径14.8cm 高さ10cm 重量約295g容量290ml 
お手入れ 【1】ご使用前 高台(器の底)をご確認ください。
予め高台を滑らかにする作業を行っておりますが、ザラザラしていることがあればサンドペーパー等で磨くことをお勧め致します。
また、ご使用前に一度煮沸していただくことで、汚れや臭いが着きにくくなります。
陶器が全て浸かる程度の水あるいは米のとぎ汁を沸騰させ、弱火で約30分煮沸してください。
30分後、火を止めたら自然に熱が冷めるまで放置します。
熱が冷めたらよく水ですすぎ、十分に乾燥させてください。

【2】ご使用後 カビや汚れが着いてしまった場合には、市販の漂白剤を薄めて浸けてみてください。
ただし、頑固なカビや汚れは落ちないことがあります。
また、上絵等があるものは変色する可能性がございますので、漂白剤のご使用をお控えください。
嫌な臭いが着いてしまった場合には、10分ほど煮沸してみてください。
ただし、臭いが落ちないこともあります。
ご注意

大堀相馬焼は1点1点手作業で製造しているため、ネット上の商品画像と実際の商品はサイズ・形・色合いが多少異なる場合がございます。釉薬や技法の詳しい特徴につきましては、下記をご参照ください。

※吉田直弘さんの器は、店舗で展示販売していますので、ご注文後に在庫がご用意できない場合がございます。
店舗の方で先に売れてしまった場合は受注生産となりますのでご了承下さい。

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